imagesynchro/イメージシンクロ

..."意識" という名のもとで...


























ロト6当選番号予想ブログイメージシンクロとは? 初めての方へ

2006年3月開始
ロト6をひらめき・第6感・意識・波動・直観など名づけて「イメージシンクロ」で予想しています。


~ブログ  1週間の スケジュール~
  
水 抽選日前日版・オカルトタイムズ
ロト6の抽選日前日に当選番号のサイン・オカルト情報を織り交ぜ総合的な情報を報告!
 


木 木曜めざましイメージシンクロ報告
ブログ名物コーナー、本番のIsの結果を朝に報告、Don't miss it !
     


金 買ってきました!
朝のめざまし報告をもとに実際に買ったロト6 をアップ!

金~日 IS名物2・結果回顧
止むことのない進化を続けるイメージシンクロの旅路、現在の位置を確かめるための回顧録、what's next?



※このブログは携帯では見ることができません、
木曜めざまし報告を朝見逃した方や外出先からも見れるように携帯専用のブログがあります、
こちらです、携帯から見たい方はこちらにお越し下さい。

     ↓    ↓
 

2007年12月28日

イメージシンクロpart102第6章その2~Are you ready? Here we go ! ~

まずは今週私に起こったシンクロみたいなもの(笑)

そして今回は「ザ・シークレット」の字幕つき映像もあります、

本よりいいですよ、もっとわかりやすいです、

約20分間、お正月休みの暇つぶしにはもってこいの長さですね(笑)

this week synchro①

クリスマスで甘いケーキを食べ過ぎた反動からかどうかは知らないが、

食のオートマティズム的に「和」の「おかき」をスーパーで見ているとむしょうに食べたくなった、

そして無意識のうちにありありとそれを食べる所や味を想像したものの、

まあいいかと結局買わず、

そしてその翌々日、まったく予期しない所から突然「おかき」の差し入れがあり無事食べることができた。

これはまさに今イメージシンクロが追い求めている

「ビジュアライゼーション(視覚化)」からの現実への移行そのものではないか。

this week synchro②

最近ブログのデザインをもう少し変えようと思っていたので 、

なんの気なしにサイドバーにあるフィードメーターから「デザイン」という言葉が目に付いたブログを

訪れるとそこにはなぜか偶然にも、

「量子脳」理論~「心と意識の科学的基礎を求めて」~ペン・ローズ、茂木健一郎、竹内薫

というデザインとはまるで相反するかのような

この結果回顧でテーマにしようと思っていた題材がありました、

詳しくはこの記事に譲りますが、 今やろうとしていることの心理的・モチベーションの強化になると思います。




これが「ザ・シークレット」の字幕付き映像です、英語版DVDの最初の20分のようです、

ネット環境によりローディングに多少時間がかかる場合がありますがしばらくすれば見れます。

※DVDの日本語版はまだ出ていないようです。


~年末年始の予定~
12月29日から1月6日までは休みです、たぶん1月11日の木曜めざまし報告からになります、
その間コメントの返答ができません、ご了承下さい。

~ここから結果回顧です~

信じられないかもしれないけど

実は私は数年前までは全くシンクロとかオカルト的なものには興味が薄くて、

むしろ圧倒的に否定的な考えを持っていたし、現実主義というのかな、

神秘的なことにはいっさいほとんど興味なく、

頭からそんなものあるはずは無い、と決め付けてもいたし、

年末によくやってる「たけしのテレビタックル」のトークバトルだったら完全に否定派、科学者側のほうでした、

ただあることがきっかけでそれが180度変わってしまい、

だから最近は偶然なんて無くて、

電車でたまたま隣に居合わせた人でさえなにか見えない力が働いてそうなっているのだという

気がしています、

それであとから考えるとその変遷というのか、それもけっこうすごくて、

全く信じていなかったはずの事を信じさせるようにするわけだから普通では考えられないようなことを段階を踏んで、私の身の回りに次々にいろんなことを起こしてくるんですね、どういうわけか(笑)

いきなりではなくて順番にそれとなくわからせるようにというか、そういうことに鈍感な者にもわかるように、

あるタイミングを見計らって完璧に用意される場合が多かったというのが本当のところ、だからいったん気づき出したらまたかという感じで芋づる式に気づきだすことが多いと思います、

それでこういうことはスピリッチュアルコーナーの本なんかで読むと最悪なことがあってということの方が多いみたいですね、もうどうにもこうにもならないという状況になって、そこから大転換みたいな(笑)

さて、

ロト6の方はもう進むべき道は示されたといってもいいでしょう、

もうこれしかないという感じ、思いもしない所に道は作られましたね、

Are you ready ? Here we go!
準備ok? さあ行こう!

A happy new year!

ロト6 375回 買ってきました!



まず一口のあとの、クイックピックがけっこう面白いですね、

めざまし報告の5-7とシンクロしています、

う~ん、引き寄せたのがクイックピックの数字だったとは。。。



このあたり、29が。。。万事休す

ロト6 375回 当選番号 速報

7 9 14 17 36 37 (11)

ロト6 12月27日抽選の当選番号はこれです、

私は今回4口買いました、

そのうち1口はクイックピックです、

結果は7とボーナスの11が当たりでした、また夜に買ってきました!で券はアップします、

QPで 5-7-10-11-12-26 

これはめざまし報告の軸数字と次点の5-7があったので「もしや!」と思ったのですが。

それで今回イメージトレーニングや宇宙の法則・「引き寄せの法則」をやってみて、

はじめてロト6を買った時のことを思い出してほんとに1等をとるつもりでやれました、

あらためて「気持ち」が大事と思いました、

本気になってワクワクしながら、そうすれば勘は出てきます、

最後売り場へ向かう途中気づいたら

 7-36、7-36 と勝手にひとりでつぶやいていました

結局36は選んでいないのですがあとから考えると、

あ、これだったのか!と思いました、

その時は数字のことよりも「売り場に急がないと」というようなことを考えていたのに、7-36がなぜか口から出てきていました、

それまでさんざん考えている時よりも

たぶん何も数字のことを意識せずに心が空白になった時に勘はふと訪れるものなのかと思いました。

今日の予定→結果回顧、買ってきました!

2007年12月27日

ロト6 当選番号予想 375回 木曜めざまし報告

今回は今年最後のため「スクランブル体制」で行ってみます、

直前の店頭での締め切りまぎわの「直観」に大きな期待をかけてみたい気がします、

ですからめざまし以外の数字をたぶん選びます、まあそれでも3口~5口ぐらいと思います。

軸数字 5

次点  7 31

有力数字 4 8 10 12 15 16 17 18 23 28 30 32 33 34 35 36 37 38 

 29 はまあ遊びでなら(笑)

 

2007年12月26日

ロト6 375回 オカルトタイムズ



日付関係

平成19年が終りますね→ 19

ロト6の当選番号と重なることの多い競馬のG1レースがありました、

1着 3  2着 7  3着 4

あとは今年を象徴するような数字でいいのがないかなと思っていたんですが、

特に思いつきませんでした、まあこれはそれぞれ個人的なものがいいかもしれませんね

「偽」 2回ぐらい前にやった、清水寺の今年の文字、この画数がいいかも→ 11



あとはやはりこの29がおおとりで最後に出るかどうか(笑)



ではこれから勘を働かせるための実験をはじめましょう、

あえて予想とは呼びません(笑)

予想という呼び方はどうしても不確かなイメージがあるので、

量子力学の実験です、宇宙の法則が働くかの実験です、

マインドは波動、波動は量子、

  気持ち=科学 

意識のオートマティズムです。

それでやっぱりただ単に頭でイメージするよりも、

「感情」を伴った方がいいそうですよ、

気持ちの高ぶりがその効果を高めるようです、

この意味は私もなんとなくわかります、自分で揺れて波動が高まるわけですから(笑) 。

当選者になりきるか、

それが無理なら中途半端に「当たりたい」と思わない、

「当たりたい」と思えば「当たりたい」状況→「ハズレ」が現実化します

だから逆もまた真なりで、

いっそのこと「外れたい」と思うor「わざと外れよう」と思えばいいわけです、そうすれば「当たる」

そう考えれば気楽にできますね!

では今年最後です、がんばりましょう。



「天にあるものは地にもあり、中にあるものは外にもある」

          by

エメラルド・タブレット(紀元前3000年)

2007年12月24日

ロト6 当選番号予想 375回 1回目のイメージシンクロ

~波動レイティング印の目安~
◎  軸としてふさわしい数字でいうことなし            鉄板本命数字

○  最終候補に残せるだけの波動がある               対抗候補数字

▲  穴としての魅力に溢れる、一発を警戒                単穴数字

△  ヒモでなら押さえておきたい                      押さえ数字
   
注  基本的には「消し」だが場合によっては土壇場での再浮上も         注意数字

×  波動が無くいかんともしがたい一銭もいらない                消えた数字

1番台 ヒモ穴注意
瞬間的なパッと見予想、軽い店頭イメージでよかったのが 4 24 の2つ、ただそれほど「ズド~ン」というインパクトはなかったので期待感はやや低めか、それでも 4 という形の良さは前回当選番号を見てもヒシヒシと伝わってくるだけにこれを中心にすえてみたい。逆にいうと他の数字が大したことがないことの裏返しでもある、1 6 7 8 9 あたりに不満足ながらも重箱の隅をつつく様な微小な波動を見出さざるをえない低混戦ではどうしようもない。 

◎ 4
○ なし
▲ 1 7 8 9
△ 6
注 3 5
× 2

10番台 伏兵多し
ここは下書きから 17 19 の2つがかなり強力に訴えかけてくるものがあり全部の数字の中でも軸数字の候補になりえるだけの存在。その他では 10 11 14 15 16 18 あたりがどうかといったところ、前回の20番台の1回目に似ているとも言えそう、頼りないが消えもしない感じ。とりあえず伏兵は多いが 17 19 を中心に行ってみたい。

◎ 17
○ 19
▲ 14 18 16  
△ 10 11 15
注 なし
× 12 13

20番台 29シナリオ通り出現へ
ここまで周到に下準備されたストーリーはロト6史上でもまずお目にかかれまい、まさに水戸黄門状態(笑)、誰にでも最後のオチがすでにわかってしまっているではないか。24 25 26 27 28 という5連星が「ズラ~リ」とつらなった挙句の果てに今年の最後を締めくくるのが福田首相の就任以来どういうわけか全く出現しなくなってしまった 29 というのはいかにも出来すぎの感はしないでもないが、こうなってしまった以上もう仕方ない、何があろうとも 29 は出現してラストを飾ってもらいたい気がする。くしくも下書きのインパクト、前回当選番号を見てのイメージでも 29 は 27 とともにかなり抜けた波動を見せておりまず中心は揺るがないはず。

◎ 29
○ 27 24
▲ 28
△ なし
注 なし
× 20 21 22 23 25 26

30番台 上位拮抗
特に軸としてこれだという数字はないものの、ここで中心にするなら下書きのインパクトから 36 38 あたりと 37 39 の後半の数字、それと下一桁4の 34 。30 31 は 29 とのセットで一考。 

◎ なし
○ 34 38
▲ 36 37 39 
△ 30 35
注 31
× 32 33

40番台 押さえの押さえ
気配がなくあまり感心できないが1を先頭にした時に全体像から 1-41 のラインに注意したい気もする、押さえの押さえなら。

◎ なし
○ なし
▲ なし
△ なし
注 41 42 40
× 43

2007年12月22日

イメージシンクロpart101 第6章 ~その1~1パーソン in 2マインド 

形だけに特化した予想から形さえも無視した予想へ、

進む方向がここにきて大きく変化しているのは偶然ではなく必然の変化、

何か違うなというのは薄々前から感じてはいたが、

年末になり何とかしなければという思いの強さが新たな道を切り開いたのだろう、

絞るということをテーマにしたこともこの変化のスピードを加速させた、

第6章はこの 無想転生 の完成が最大の目標になる、

そのためには意識・勘についてさらに深い洞察が必要だ、

具体的には今まで言葉として漠然的に使っていた 

意識・勘 を どういう風 に使うのかということ、

意識や勘での予想といってもそれをどうやって、無軌道に思いつくままに、でいいのか、そんなはずはない、

先日ジュセリーノというブラジルの予言者というか夢で未来の出来事を見る人の特集がテレビで放映されていた、

彼は夢の中で9・11のテロや地下鉄サリンなどの大事件や、変わったところではマイケルジャクソンの逮捕などを10何年もから知っていた、

これはロト6の当選番号ももうすでに決まっていることを意味している、だから勘は働くし、

やはり時間はない、全ては一瞬にそして永遠に存在している。

水曜日にも紹介した「ザ・シークレット」という本から大きなヒントがあったのはお伝えしたとおり、

この本を読んだ瞬間、はっきり言っていきなり背筋に電流が走った、

これによってもたらされた劇的なヒントは、

私は今まで確かに勘を使っていたのだろうが、

その使い方の方向を違う方向に向けなければならないという結論

にいたらしめるに十分なものだった

いきなり結論から入ろう、

予想に入る前の気持ち、自分の心の状態が最も重要である、
当選者の波動を自分が放出することだ。

これがほとんど全てを表しているとといっていい。

ここでベースとなる無想転生のたたき台、枠組み、を示してみたい。

2段階選抜が基本、予想 と 勘・感 をセパレイトすることこそ無想転生のキー、

今までは当たり前のように 勘で予想する ことをイメージシンクロと思っていたが、

勘と予想は違う、勘では予想できないという概念、分けて考えることこそが無想転生、

究極の客観視のための、1パーソン in 2マインド

まずは従来の通り、普通の予想をする、右脳、左脳、パッと見、データ etc...

ここまでは予想、

そのあとにもう一人の別の自分の登場、自分の予想をもう一人が感じる

そしてここが一番重要な部分、

あたかも1等当選者になりきり1等当選者の波動を宇宙に向かって放出している自分がその予想をみて 感じる こと、

ここで感じる、なりきって、俳優のように、当たったという実感を持って感じる

なぜなら完全に当たったと信じた自分が作り出す波動は実際の当選者と同じ波動だから、

だから当選番号を感じ取れる、

これはこの本の中では 「引き寄せの法則」 と呼ばれています、

我も忘れた没頭的な予想でフッと浮かぶ数字が高い確率で当たるのは、

知らず知らずのうちに自分自身が当選者の波動を出している可能性が高い、

だから2段階選抜にせずとも一心不乱の無の境地での予想ができたならこれに越したことはないが、

今までの経験上なかなかそうはいかないだろう、

だから意識的に2段階にすることで 予想 と 勘 を分け、

純粋な 勘だけ を頼りにするということが必要になってくる、

そしてその 勘 は完全にコントロールされた実際の当選者と同じ波動の 勘 だ。

すでに当たっているという感覚、余裕、

これこそが 勘 を働かせる上での 肝どころ なのだ。

今まではこの部分が仕上げの段階で決定的に抜け落ちていた!

注意として当てたいと思えば当たらない、欲しいと思えば手に入らない、

なぜか?

当てたいと思う ということは 当たっていないからそう思える、当たれば当てたいとは思わない

当てたいと思えば思うほど、当てたいと思う状況=ハズレが現実化する、だから外れる

「すでに当たっている」という感覚が重要です、

ビジュアライゼーション(視覚化)、これはイメージトレーニング、当選者になった自分のイメトレ、

これを普段からすることで自分の波動を1等当選者と同じ波動に変えることができる練習になる、

イメージをシンクロさせること=これがほんとのイメージシンクロ(笑)

本では感謝することです、と書いてあります、先に言ってしまうんです、自分で、当たりました、ありがとう と。

逆に言えば外したいと思えば当たるんじゃないかな(笑)→削除バトルの数字がよく当たる理由がこれで納得、

とにもかくにもこれで一歩前進、勘 が純粋な当選者の勘であるためにそれと同じ波動に同調するという事の重大さ、誰にでも例外なく働く宇宙の普遍の法則を使うことが 勘 を良くするという事になることがわかったことは計り知れない大きなインパクトになるだろう。


「この宇宙のパワーが何なのかは説明できません、ただ、それが存在することだけは確かです」
   
                        by

         電話機の発明者 アレキサンダー・グラハム・ベル

結果回顧、遅れます

すいません、あまり読む人はいないと思うけど(笑)w、

時間がなく結果回顧がちょっと遅れます、土曜の夜あたりにアップ予定です。

2007年12月21日

ロト6 374回 買ってきました!



今回は 24-25 サンタのプレゼントの回、

次回 24-25-26-27-28 とくれば 29 しかないでしょう、

う~ん、はからずも1回目のイメージシンクロでの20番台の指摘が現実化しそうな感じです、

ここまでよくできたシナリオはそうはなかなかないと思われwww、

オーラスを福田首相がしめくくる!

ロト6 当選番号 374回 速報

4 24 25 26 27 34 (28)

ロト6 374回 当選番号 はこれです、

私は今回は絞れなかったので一口だけ買って 4 だけ当たりました、

4 7 8 30 37 40

これです(笑)、13は結局選ばず、

それよりも イメージシンクロ について、

水曜日に紹介した「ザ・シークレット」からさらに大きなヒントがありました、

今までの数字との格闘というか「予想」はもうなくなるかも、

どの数字とかがあまり関係ないというか、

とにかく進路を大きく大きく180度おもかじいっぱ~い!っていう感じ、

ビジュアライゼーション=イメージシンクロ 

「意識」 を使うのは同じ、でもその 「使いどころ」 が変わります!

数字じゃない!予想じゃない!

極端に言うと予想しない!(笑)

とりあえず夜の結果回顧で詳しく!

今日の予定→「買ってきました!」「結果回顧」

2007年12月20日

ロト6 当選番号予想 374回 木曜めざまし報告

軸数字 13

有力数字 3 4 6 8 19 23 24 26 28 30 35 36 38 39 40

注意 1 2 7 9 10 11 12 14 15 27 34 37 

有力数字までで16個になってしまいました、

今回は注意数字からも選んでみます、

一応 13 が軸も、有力数字との差はわずかです、

有力数字の中でもいいのは 23 24 30 40 あたり、

引っ張りなら 19と35がいいですね、

1回目で良かった 10 11 は少しトーンダウン、出るならどちらかを先頭固定で、

ただし1番台がどれか出るはずなので事実上の消しです。

2007年12月19日

ロト6 374回 オカルトタイムズ




日付関係では

ジングルベル、ジングルベル、クリスマス

24 25 

天皇誕生日が 23日 

数字に関係するニュースは特になかったと思います、




今週はデータラボができませんでした、

それで先週から第6章に入って「意識」ということをいつも以上に考えていたら

ある本に偶然めぐり合いました、

「ザ・シークレット」 角川書店 ロンダ・バーン著

この本はようするにナポレオンヒルに代表される成功ノウハウ本なんですが、

それらの中でも特に読みやすくわかりやすいです、これはおすすめです、

意識を使った予想に関しても大きなヒントがありました、

自分の「気持ち」というか「感じ・フィーリング」ですね、

その数字を選んで気持ちいいか、気持ちよくないか、

まあとても単純な話しです、

まえに株式投資のウォーレン・バフェット氏の

最終的に自分の体に感じる変化で投資するかどうかを決めていたという話に似ています、

例えばある株が将来下がる場合、その株を買おうとすると、油汗が出てくる、発汗、はげしい動悸などがあったということです、

選んだ数字が良くない時は何か変な感じ、逆らっている感じ、違和感、

選んだ数字が良い時はスーッとはいっていく感じ、ワクワクする感じ、ピッタリする感じ、気分がよくなる、などでしょう、

とにかく気持ちの良い数字を素直に選んで行きましょう!

2007年12月16日

ロト6 当選番号予想 374回 1回目のイメージシンクロ

~波動レイティング印の目安~
◎  軸としてふさわしい数字でいうことなし            鉄板本命数字

○  最終候補に残せるだけの波動がある               対抗候補数字

▲  穴としての魅力に溢れる、一発を警戒                単穴数字

△  ヒモでなら押さえておきたい                         押さえ数字
   
注  基本的には「消し」だが場合によっては土壇場での再浮上も         注意数字

×  波動が無くいかんともしがたい一銭もいらない                   消えた数字

1番台 寒波襲来
そろそろ 5 以下からの出現に期待がかかるが、その期待に無常にも相反するかのように波動的にはこの季節同様お寒いかぎりの低レベルの数字が揃いとても手を出せる状況ではない。恒例の1回目をする前の10秒以内の軽い店頭イメージでも先頭の数字として特に「バ~ン」と来る数字もなく取り付く島がなさそう、これでは一体どうしたものか?一応店頭では 1 が良かった気もする。かろうじて前回当選番号を見てのイメージから 5 6 8 あたりの7に近い人気どころの数字を押し出され式に選ばされるようでは非常に厳しいと言わざるをえない。

◎ なし
○ なし
▲ 6 8 1
△ 5 
注 なし
× 2 3 4 9

10番台 一角崩し
そろそろこの番台も異常とも思える出現ラッシュからさすがに今回あたりは出尽くした感が強いのかという淡い期待を打ち消すかのごとく、今回も波動的にはビッショリと汗が出るほどの常夏気分、10 11 の2つを筆頭に12 14 15 や 16 18 などハイレベルの数字が目白押しで今回も2つ以上が大いに期待できる。軽い店頭で一番良かったのは 14 15 の2つ。10 11 の連軸はかなり強力だが 12 14 15 16 18 あたりの一角崩しから大爆発を狙って行きたいところ。

◎ 11
○ 10
▲ 14 15 12
△ 16 18
注 13 19 17
× なし

20番台 後半重視
ここはアテに出来ない数字が揃った大混戦。23 24 27 28 25 26 20 あたりが頼りないが消しにもできないといった感じで難解を極めるといったところ。微妙だが今回はどちらかというと 26 27 28 あたりの後半の数字を重視でいってみたい気もする。福田首相が就任してからというもの出現していないオカルト的には呪われた感のあるいわく付きの数字 29 だが、28 30 と周辺の数字があいついで出現しいよいよ外堀が埋められてきたようだ、しかし今回は見送った方が賢明、今年最後のロト6、来週の375回での出現がシナリオとしては最もピッタリする。
 
◎ なし
○ 26
▲ 28 27 25
△ 23 24 20
注 なし
× 21 22 29

30番台 番台飛ばし?
あまり感心しないが 38 37 39 30 あたりが一応狙いにはなりそう、ただし他の番台と比べても決してレベルは高いとは言えずよもやの番台飛ばしも視野に入れておきたいところ。

◎ なし
○ なし
▲ 30 38 37 39
△ なし
注 34 36 32 31
× 33 35

40番台 好気配 
ここは今回も引き続き大きな注意がいりそう、40 41 42 どれが出てもまったく驚けないが41 42 の2つが一歩リード。

◎ なし
○ 41
▲ 42 
△ 40
注 43
× なし

2007年12月14日

イメージシンクロpart100 第6章 ~プロローグ~human being~ 




「意識・勘での予想」

これがこのブログの唯一の存在意義

だからこのまま続けていこう

マトリックスに にんげん が 意識という存在 であることうったえかけて

それを証明するためにも

必ず 奇跡=現実 を起こさねば

問題①:下の○○と△△に入る適当な語句を並べてみよう。

○○を△△ないとね!


ロト6 373回 買ってきました!


今回も3口でした。

ロト6 373回 当選番号 速報 

7 14 15 19 35 43 (30)

373回のロト6当選番号はこれでした、

めざまし報告は10個でボーナスの30だけ、

今回は”夢”想転生になっていたようですねw

どんなに結果が出なくとも毎回腐らず意識を使ったロト6予想をすることが大事です、継続は力なり

374回は今年最後のロト6です、

気持ちを切り替えて次回またがんばりましょう!

2007年12月13日

ロト6 当選番号予想 373回 木曜めざまし報告

   

軸数字の自信度の目安 5段階の虎 今日は3つです、まずまず。

軸数字 3
   
残り  4 5 18 22 24 26 28 30 39
 
注意 6 8 10 11 12 13 14 23 25 33 35  

思い切って 10番台は 18以外消しでいってみたい、
ただし 10 11 12 13 14 19 など特に10か11は入れ変えてみるのもいいですよ、
このあたりは悪くはないわけだからぎりぎりの選択です

私は上の10個から選んでみます 

2007年12月12日

ロト6 373回 オカルトタイムズ



日付関係では今日は12月12日、 

月日に同じ数字が含まれる週はその数字は出にくいというオカルトがあります、

12 はオカルト的にはよくありません。

抽選日の明日は 12月13日

12→13 とくれば 14  




ニュースでは清水寺の今年を代表する字に 偽 が選ばれました、

今年多かった食品の偽装表示などからでしょう、

この 偽 という字の画数が 11 です

以前にオーロト6の掲示板で引くわ湯さんが 愛 という文字の画数から 13 というオカルトを投稿して13が出たことがあります。 





ヤクルトのグライジンガー投手(背番号29)が 巨人軍 と契約、
横浜のクルーン投手といいなんでもかんでも引き抜いたらいいというものではないです、
だから優勝しても視聴率が下がるんですよwwwwww

ロト6当選番号と重なることの多い競馬のG1レース、
ただし今年はこのオカルトはあまり調子は良くありません

1着        2着       3着 



今日はこれから仕上げのロト6予想です、

今回から最終的に決める数字は 残ったor浮上した数字 からにしたいと思います、

基本的には途中までは予想のやり方は今までと同じです、

最後の決断をする時に

私でない私が選ぶ=良いと思った数字を選ばない=自分の意思を介さずに選ぶ

ということになります、 

いうなれば 究極の客観視 を出来た状態で選ぶということです、

だから数字を選んでいるにもかかわらず

実際は私は数字を選んでいない ということになります、

この無想転生が上手く行くかどうかは私にもまったくわかりません、

明日の 木曜めざまし報告 で

とんでもない数字が出てきた場合は即刻削除数字にして下さい(笑)

いつもどおり軸数字と残り10個程度できるだけ絞ってみるつもりです、

それではがんばりましょう!

2007年12月11日

ロト6 当選番号予想 373回 データラボ 

前回の当選番号で最もいびつな偏りをみせたデータは間隔データでしょう、
やはり今回はデータではここから攻めるのが一番良さそうです、
あとはスライドと下一桁です、
今回は省きますがデータラボ恒例の周期表の逆利用をプラスしたいですね。


←ばらつき早見表

ロト6 372回  
当選番号     7 19 28 33 35 39 (21)
出現間隔     3  6  4  3  3 13   3

前回は間隔3の3カード、ボーナスの21を含めると4カード、そして間隔0・1・2からの出現がゼロ、

通常なら最も出やすいはずの間隔0・1・2から出現がなかったために、
その反動から、
今回は間隔0・1・2・3、
特に0・1からの出現がいつも以上に期待できる回です。
※詳しい間隔データについては→ロト6予想ブログcogito,ergo sum-神はさいころ遊びをしない

間隔別
間隔3   3  9  12 18            37
間隔2   2     11 13 16                   43  
間隔1         14 15     23 24  31 32 34
間隔0   7     19        21 28  33 35 39

番台別
      2  3                9
  11 12 13 14 15 16    18 19
  21    23 24          28 
  31 32 33 34 35    37    39  
        43
 
まず番台別を見ると下一桁1・2・3・4・9がそれぞれ3つ以上あります、
確率的にこの下一桁1・2・3・4・9以外だけでの決着はどうか?まずそれは考えにくい、
間隔0・1は赤・青、

これを見ると横軸では10番台と30番台の数字は
それぞれ必ず組み合わせには入れたいですね。

縦軸では5つ揃っている下一桁3から1つは出ないとおかしいでしょう、

タテとヨコをまとめると

       3 
11 12 13 14 19 
      23  
31 32 33 34 39
      43

この13個がモーストデインジャラスナンバーになりました。


~スライド数字~
前回当選番号の±1・2の数字で気になるものがいくつかあります、
偶然か必然か最大間隔の8と29がそろって前回の7と28のスライド±1です、
特に29は福田首相になってからというものの呪われた数字とかしていますから余計に不気味ですw

その他では
間隔 7の  6-20-36 や
間隔 9の 22-27
間隔10の 40
間隔16の  8-29 も含めてこれだけスライドがあるわけですから、
いかに今回は近い間隔が優位といえども
このあたり遠い間隔の数字も多少は取り入れてみるほうが良さそうですよ。

~下一桁0~
下一桁0が4回出ていません、
過去に5回連続で下一桁0が出なかったことは6回あります、けっこうあるみたいですね、
ただギャンブルに出るなら今回が最もふさわしいかも、
下一桁0を軸にして狙って行くのも一つの手です、

10は前回の 7-21-33-35 と同じ間隔、これはかなり大きな割引が必要、

20、一見すればこれかと思えるものの、
同じ間隔の6-36が同じくスライドから一つの狙いになる可能性、
この2つを押しのけて飛び石真ん中からはたして出てこれるかに大きな疑問符をつけざるをえない、

特に強調材料はなく押し出され式になってしまうものの
残り2つの 30か40 どちらかが有力でしょう。

2007年12月9日

ロト6 373回 当選番号予想 1回目のイメージシンクロ 

~波動レイティング印の目安~
◎  軸としてふさわしい数字でいうことなし            鉄板本命数字

○  最終候補に残せるだけの波動がある               対抗候補数字

▲  穴としての魅力に溢れる、一発を警戒                単穴数字

△  ヒモでなら押さえておきたい                         押さえ数字
   
注  基本的には「消し」だが場合によっては土壇場での再浮上も         注意数字

×  波動が無くいかんともしがたい一銭もいらない                   消えた数字

1回目は今まで通りです。

1番台 頭堅い
1回目をする前の約10秒間の軽い店頭イメージでド~ンときた数字が 3 (1回目の時間はだいたいいつも5分ぐらい)、これは感覚的にまず外し難い物があり軸にすえてみたい。その他では 4 5 6 あたりがこれに続くがあくまでも 3 が中心。あまりにも 3 が良すぎるために 横にある 7 とのコンビネーションで形の紛れから 37 が多少気にはなるが。。。

◎ 3
○ 4
▲ 5 6
△ 7
注 2 8
× 1 

10番台 前半重視
ここは粒揃いの数字が出揃っての大混戦、その中でも 10 が一歩リードしている模様、特に前回当選番号から受けるイメージが際立ち一応これが中心。その他では下書きのインパクトから 11 12 13 17 18 あたりが僅差で続き何が出てくるのかまったく予断を許さない状況も10を中心に 11 12 13 までの前半の数字からの連番・飛び石が今回の一つのポイントになる可能性がありそう。

◎ 10 
○ 11
▲ 12 13
△ 17 18
注 14 15 16 19 
× なし

20番台 判別不能
今回もクセモノ揃いらしいこの番台特有の微妙な雰囲気が漂いまず一筋縄では収まりそうにないというのが第一印象、22 20 21 から 25 26 24 23 などこれではどうにもこうにも印のつけようがない。それでも今のところ一応 23 24 あたりの近い間隔の数字にみどころを感じる。

◎ なし 
○ なし
▲ 23 24
△ 20 22 21 25 26 27 28 29
注 なし 
× なし

30番台 形良し
インパクトではないものの気になる数字として 33 、決別宣言した 形 からということになってしまうが 3 から出るイメージがあり 33 もその影響かもしれない。以下 35-39の間の 37 38 あたり、それと 30 がそこそこいけそう。今回上位人気が確実な間隔1の 32 34 は完全軽視で行ってみたい。

◎ 33 
○ 37
▲ 38 35 30
△ なし
注 36 39 31
× 32 34

40番台 気配あり
何か今回は主張してくるものがある、不気味さだけでは済まされそうもない、要注意。

◎ なし 
○ 40
▲ 42
△ 41
注 43 
× なし

これから本番に向けては1回目で良いと思った数字をどれだけ自分の中で噛み砕いて消化できるかがポイントです、良いと思った数字でも消しのイメージが出れば残りの良くないと思っている数字から選ぶことが必要になってきます、形の良し悪しを考慮せずに無差別に浮上する・残る数字を本番では選んでいけたらと思います。

2007年12月7日

イメージシンクロpart99第5章~エピローグ~Independence Day~ 





どうやら数字は   無差別に 残る or 浮上する      必要があるようだ

従来の 形 にこだわったイメージシンクロとの完全なる決別がせまられている

腐海をさまよううち予想方法にインスピレーションがもたらされた

新たなる進化の局面が必然的にやってきたのだ

今進んでいる道は決して間違っていない







~無想転生~ 北斗神拳の究極奥義 と言えばわかりやすいだろうか 

全体像?形?

それはいっさいいらないかもしれない

従来のイメージシンクロで最も重要視していた 

数字を 形 だけで判断すること

その 形 さえも邪魔になる、

形 に特化することでさえ先入観の片棒を担ぐことになっていた 

万能と思われた右脳のイメージでさえ小手先の判断でしかないのだ 








では何を頼りに選ぶのか、

いや選ばない、選ぶ必要がない

選ばずに 選ぶ

選択しないこと が 究極の選択 になりうる






無差別に選ぶことができるかどうか、

それが 「残る・浮上する」 ことにつながる

残る・浮上する

これは一切の価値判断をしないことが基本

鍵になるのはここ

ZEN的 な発想ともいえるが

ついにおぼろげながら見えてきた 、この無想転生が追い求めていたもの、

イメージシンクロの 最終進化型 になる可能性がある

次回100回目からイメージシンクロは第6章に突入開始。


ロト6 372回 買ってきました!



いけませんねこれでは、35は結局選んでいませんでしたw

それと( )の押さえ数字11と30はえらぶべきではなかったです。

この樹海は思っていた以上相当に深い(笑)

ただどこかに必ず抜け道はあるはず!