イメージシンクロpart127第6章~その27~GIFT~
最近は日常生活で自分が自分の感情をどう感じているのか、
これをいちいち確かめるようにしている
イメージシンクロ究極奥義・無想転生の完成へ向けて
主観、先入観から客観を出すために
この自分の感情の判断がかなり大きく重要なことなはずだからだ、
客観とはあたりまえだが
自分の判断ではないこと
自分の判断をあたかも外から見知らぬ人が鑑賞するような感覚なはずだ
いったん自分で良し悪しの判断をした上で
それを鑑賞する
だから無想転生とはやはり予想ではない
予想 ではなく 鑑賞 に近い
そしてその鑑賞をする感覚は自分のものではなくどこかからもたらされるような感覚
あえて言えばGIFTかな
全体像が的中した時のめざまし報告など途中から自分の数字を見ながら言うことが
次から次に変わっていくことがよくある
あれは半分ぐらい客観が出かかっている状態
これをもっとつきつめていけば完璧な客観が出るはずだ
具体的には例えば、
「私は 01 をまず最初にいい数字だ」 と思った
これは主観
そしてその
「01をいいと思った私 を 自分の感情はどう感じるのか」
これが客観
私は01をいい数字だと思ったが、
それを感情に確かめてみると、
「01をいいと思ったこと」 に対して 感情がそれを悪く感じた、
なら
01を私はいいと思っているが→消し
主観ではいい が 客観では消し
逆に
「私は 23 に非常によくない数字であるという先入観を持った」
これは主観
そしてその
「23をよくない数字であるという先入観 に対して 感情はどう感じるのか」
これが客観
私は23について非常に悪い先入観を持ったが
それを感情に確かめてみると
「23について非常に悪い先入観をもったこと」 に対して 意外にも感情がそれはおかしいと感じれば
私は23は出ないと思っているが→残す
主観では消し だが 客観ではアリエール
次回からのめざまし報告では各数字に対する
主観 と 客観 の
それぞれに分けた判断をつけた上で報告してみたい
北京オリンピックNHKテーマソング
Mr.Children GIFT



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